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1975年
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5月 |
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中村自工とDana Corporation(現 Dana Holding Corporation)の合弁会社として、日本におけるデーナ社駆動関連製品“スパイサー” ブランドの開発・営業・製造の拠点として設立
代表取締役社長に有田 正三就任 資本金2,000万円
デーナ社特許のナイロンコート設備を、株式会社中村自工深川製作所(東京都江戸川区)内に設置し、プロペラシャフト関連製品と合わせ営業を開始 |
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| 1976年 |
12月 |
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資本金4,000万円に増資
中村自工深川製作所の茨城県高萩市への移転に伴い、ナイロンコート設備の移転及びプロペラシャフト組立ラインを設置
スパイサー製プロペラシャフトを大型クレーン車用に納入開始 |
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| 1977年 |
9月 |
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大型トラック、ステアリングコラム用に、ナイロンコート付4条スプラインシャフト及びスリーブ生産、納入開始 |
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| 1980年 |
6月 |
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資本金8,000万円に増資 |
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| 1982年 |
5月 |
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資本金12,000万円に増資 |
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| 1983年 |
3月
9月 |
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既にプロペラシャフトを納入していたラフテレンクレーンのステアリングアクスルにカルダン型アクスルシャフトの生産、納入開始
中型トラック、ステアリングコラム用にナイロンコート付4条スプラインシャフトの生産、納入開始に伴い、ナイロンコート自動装置を新規開発 |
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| 1987年 |
11月 |
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代表取締役社長に中村 弘就任 |
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| 1989年 |
1月 |
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生産量増大に対応して中村自工深川製作所よりスパイサー製品の製造を分離独立させ、株式会社エヌエスティー製作所設立 |
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| 1992年 |
6月 |
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SUV及び小型トラック用プロペラシャフト、クラッチ、PTOなどの輸入製品の取り扱い量増大に対応するため、ナジコ・モリヤサテライトステーション(茨城県
守谷町=現守谷市)内にステージングエリアを開設 |
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| 1998年 |
10月
12月 |
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デーナ社が、米国のEATON(イートン)社アクスル部門を買収したことに伴い、日本国内での同商権を取得
小型乗用車用ステアリングシャフト納入開始 |
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| 2000年 |
2月
11月 |
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エヌエスティー製作所と一体でISO9001を取得
デーナ社がドイツのGWB(ジーダブリュビー)社・イタリアのItalccardano(イタルカルダーノ)社を買収したことに伴い、ジーダブリュビー製及びイタルカルダーノ製プロペラシャフトの日本国内での商権を取得 |
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| 2001年 |
3月
9月 |
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ナイロンコートの新規工法(静電塗装法)を確立
ジーダブリュビー製プロペラシャフト、コンパクト2000の国内組立開始 |
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| 2002年 |
6月 |
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建設機械用アクスル納入開始 |
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| 2004年 |
10月 |
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エヌエスティー製作所と一体で「環境方針」を作成しEMSの運用を開始 |
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| 2005年 |
2月
5月
6月 |
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代表取締役会長に中村 弘就任
代表取締役社長に有田 祐一就任
創業30周年
ISO14001を取得 |
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| 2008年 |
4月 |
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大型車両用アクスルを納入開始 |
| 2008年 |
10月 |
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エヌエスティー製作所の新工場稼動 |
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| 2009年 |
4月 |
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代表取締役 中村 弘、会長兼社長に就任 |
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| 2012年 |
4月 |
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代表取締役 中村 勇、会長兼社長に就任 |
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